胎児への願い

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胎児への願い


胎児への願い

 こんにちは〜。

私は、3人の育児経験があります。

そして、いとこも同じように一緒に育ててきたので、自分の経験をお話したいと思います。

 <胎教って何かしましたか?> 胎教をするかしないかの分かれ道は、ズバリ!つわりの有無で妊婦期間の思い出が変わってくると思います。

 一番最初の子どもの時に、豆腐以外は受け付けず…。

トホホなくらい吐きっぱなしが安定期まで続きました。

最後の32週目以降も同じような状態になりました。

結果、胎教を心がける余裕がなかった気がします。

ただ、安定期になった時に絵本の読み聞かせをたくさんしました。

部屋に、1人でフォニックスの絵本や日本の昔話を声に出して読んでいたので、きっと主人は最初は驚いたと思います。

でも、おっ〜と!!ビックリ!2歳のときに看板の字を読み始めたんです。

(ガチで) 2人目、3人目の時は、つわりはなかったので自分が趣くままフルーツや野菜をたくさん食べました。

気をつけていたことは、「いつも子どもと2人でいる」ということをイメージしました。

子育ての経験を経て、赤ちゃんの時から母体を通して胎児の性格や好き嫌いがあるのかもしれないと思っていたのですが、自分の心がけは正しくしようと思って、普段の生活より生活リズムを整えました。

階段などで、意識的に数唱もしました。

上の子のブロック遊びも、図形をイメージしながら遊んでいた記憶が…。

四方見はオススメします! <胎教ってしたほうがいいと思いますか?> もしも、ご家庭の事情などでそうは行かない場合(上の子どものお世話やご家族の介護など)もあるかと思うのですが、是非、胎教をすることをオススメします。

胎児を良い方へ導く、赤ちゃんの心を動かして妊婦が母親になっていく道標になるためです。

・本読み・もしもし電話(胎教グッズ)・おうた・旅行・ガーデニング・お散歩そして、一番は「声かけ」だと思います!! それでは、お子さまの健やかなる成長をお祈りいたしております。
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